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写真を現像するのに疲れる。。。

2011/05/21 Sat

私の学校では写真をK2000で現像してK3000で売っている。
差額のK1000をコンピュータの備品などを買うために貯蓄している。

今日も、生徒から写真現像してと言われたのでタウンの写真屋さんに行く。
現像までちょっと時間がかかるとのことだったので先に違う用事を済ませることに。
偶然道路支援のために来ている日本の方と会ったのでお話をしたり、
銀行に行ったりと用事を済ませて約一時間後また写真屋さんに戻る。
すると、機械が壊れているので現像ができず、直るのに後1時間かかるといわれる。
そんなに待てないのでキャンセルすると言ったら、それはできないといわれる。
じゃあどうすれば、というと、学校まで持ってきてくれるということに。

それで納得して家に帰る。
コンピュータラボでちょっと作業をしていると、ワンギリコールが。
何だ?と思ってかけなおしてみると、写真屋だった。
ちょ、ワンギリして客にかけなおさせるなよ!!
しかも、写真で来たから取りに来いと言われる。
いや、学校に来てくれるって言ったじゃないというと、
そんな時間はないから行けないといわれる。え、話が違うじゃん?
色々ごねてると、ちょっと偉そうな人にかわってくれて、
その人が、写真を学校まで持って行ってくれる人を探してくれるということで一件落着。
結局ちゃんと写真は届いたけど、なんで写真でこんなに疲れなくちゃいけないんだろ。。
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テーマ : 海外生活
ジャンル : 海外情報

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aona0118

Author:aona0118
牛タンの国で生まれ育った戸籍上は女な生き物です。大学からは東京で干からびながら生きてきました。大学卒業後SEとして働いていましたが、ふと思い立って青年海外協力隊に参加することにしました。2010年1月からコンピュータ技術隊員としてザンビアに派遣されており、2012年1月に任期を終え無事日本に帰国しました。

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